ブログを開いて頂いてありがとうございます。

先日久しぶりに占いイベントをいたしました。

はじめてイベントで九星気学をしたかもしれません😲

とても貴重な経験をさせて頂き感謝でした。

支部長の加藤さん、職員方々イベントの参加の皆さんありがとうございました🙇

そしてそのイベントで私がその場の皆さんにしてあげたい事も叶い嬉しい限りでした☺️

ご自分の九星星、九星気学を知らない人がほぼ半数以上で珍しいパターンでした。

30代の女性が中心でした。

今年の九星の遁行の年盤をつくりご本人の持つ星の本質的な性質や今の運勢状態、今後の運勢の流れや健康状態等を説明し別な味方での本質傾向もお知らせいたしました。

サロンでも九星気学運勢アドバイス他………1000円です。

私は皆さんに深刻になりすぎずにアドバイスとして受け止めて頂ける事を望みました。

運勢の高、低、など誰もが巡ってくるのです。でも今の運勢状態を知っておくと自分のエネルギーをいつどのように使えるのか知るめやすになり一つの材料になるのです。

ただちょっとびっくり…12人中終番になった時一人だけ運勢の年盤を写メしたいと申出がありました。厳密に私の仕事の資料なのですが。。。

運勢の流れのお話をしてる途中その方の発した一言の言葉はその方が帰った後…私は心理的に感じた感情がありました。

安心したいがための心の焦りだっのかなと。。。

同じような年齢の中で人の幸せが近くにあると感じた時に本来は歓んで幸せを願っているのですが…それと同時に心の奥から浮上する感情があってそれは

[自分もそうでなければ、自分もそうでありたい]と強く思う一種の不腰念というか拘りなのかな〜と。

それはあくまでも私の感覚で感じたものなので皆さんもそれぞれ違うと思います。

本来はみんなそれぞれ個性があるので幸せの形や感じ方は違うし違ってよいのです。

でも私達は生きてきた環境の中で何故か周りと比べる癖が無意識に身についているのですね。

それの一つが執着心です。気づかない気づきづらい執着心もあります。

私自身も後で振り返り内観するとあの時なんでだろう…と不要な執着心がある事に気づく事があります。

それは皆さん今日も明日も頑張ろう!と毎日戦闘モードばかりを日々優先することが多くて逆に自分を認めたり許したり褒めたりする事に対しては絶対的に少なく後回し傾向だからだと思うのです。

それは結局のところ自分で自分への癒やし不足をしていることと同じのように感じるのです。

実際のところ私自身も中々難しいです。焦らず少しずつ意識していく事にしています。 

話は変わりまして

先日友人との話しの流れの中で人は他人事の相談に[なんとかなるよ!なんとかなるって!]ってつい言ったりする人いるよねって私はいいました。

なんとかなるって人に言う言葉ではなくて自分に向ける言葉じゃないかなって。。。

私的になんか微妙だな〜って感じる事があり本心から相手を励まして言っているなら良いけれど…

話しの〆みたいにその場しのぎみたいに気軽に使っている人って以外多い気がするんだよねって。。。

私自身の意見としては本人が自分の中で[今はもうこれ以上は限界!とか今はどうしても解決方法が見つからない!]と感じて[あ~なんとかなるだろう、後は天にお任せだー]と自分に自分を励ます言葉として発するもんじゃないかなぁ〜と。 

皆さんならどうでしょうか。。。

私自身もまだまだ日々学びの途中で未熟だと感じています。日々様々な経験をする事が大切なのかと。

他人は家族であってもアドバイス的一員であって何事も本人の意思で決断する事を願い尊重し見守る事じゃないのかなぁ〜と思うのです。

皆さんならどうどうでしょうか。。。

私も気づかず知らない事沢山あります。

なので私自身やサロンへの質問や意見は

今後共遠慮せずにどうか宜しくお願い致します。

最後に

お客様の予約のご連絡で私の体が[ヒョイ!]と軽くなったり心が踊る時が多々あります😀 

もちろんイベントでも同様です😊

そんな時はいつも

やってて良かったと確認できる瞬間でもあります🙌

感謝でいっぱいになります🍀

いつもいつもありがとうございます🥰

気軽にご予約、ご来店ください☺️